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CE/D Modeling オススメ4製品

Creo Elements/Direct Modelingをお使いいただいているユーザ様向けの製品ウェビナーです。
全100種以上の様々な機能を搭載したアドオン製品のAE Plus+や、テクニカルイラストを3Dモデルから瞬時に作成可能なCreo Illustrateなど、特にオススメしたい4つの製品をご紹介いたします。

PTC Creo アドオン製品

設計効率化を実現する国内で唯一のPTC Creoアドオン製品群「AEX」を新たにリリースします。
本セミナーでは、AEXの中から業種を問わない幅広いお客様にご利用いただける様々な製品をご紹介します。

PTC社の2大ビューア徹底解説!

ビューアに求められているのはファイルを閲覧することですが、様々な部門で活用できる便利な機能がたくさんあります。
本セミナーでは意外と知られていない「Creo View」と「Creo Elements/Direct 3D Access」の便利な機能をご紹介します。

PTCの3D CADソリューション

3次元設計を行うためには製品・設計手法・プロセス等に応じた3D CADの導入が不可欠です。
3D CADの特徴をしっかり理解することが3次元設計の定着化に繋がり、更にAI駆動設計やリアルタイム解析等の新しい取組みに繋がります。

ダイレクトCADの価値を最大化するソリューション

旭エンジニアリングはPTCのオプション製品を開発する国内屈指のPTCにと特化したソフトウェアベンダです。
本講演では旭エンジニアリング独自の”Creo Elements/Direct アドオン製品”を紹介します。

テクニカルイラストの重要性

コンシューマー向け製品や保守が必要な製品は、取扱説明書やサービスマニュアルなどの様々なドキュメントが必要となります。
CAD データを再利用して、複雑なサービス情報を簡単かつ正確に伝達できるソリューションをご紹介します。

CE/D Modeling 20.5の紹介

新たにリリースされたCreo Elements/Direct Modeling 20.5の新機能紹介を行います。

解析にイノベーションを!ハイエンドCAEと設計者CAEのご紹介!

2023年より、シミュレーション主導の製品開発を支援するCAEソフトウェアのリーディングカンパニーである「Ansys社」の認定代理店になりました。CAEの役割を深掘りし、設計者CAEとハイエンドCAEの特徴や違い、及びAnsys社の持つ解析製品をご案内します。

技術計算の見える化による製品品質向上のヒント

日本国内だけでなく、海外でも多く導入実績のあるPTC Mathcad。
設計標準の管理だけでなく業務引き継ぎや新人技術者のレクチャーにも幅広く活用することが可能です。

CADとCAEの間の障壁を取り除く革新的な製品設計

開発期間の短縮を実現するために、試作数の削減の実現が重要です。
すべての設計者がシミュレーション駆動設計を実現できるCADとCAEをシームレスに運用できるソリューションをご紹介します。

CAD・PLMの正しい運用が製造業の成長のカギを握る

IOT/ARが注目される今だからこそ、情報源となるCADデータ管理の重要性を再確認するべきではないでしょうか?
本講演では、Windchillを活用したCreoのデータ管理、ARソリューションをご紹介します。

DX時代に重要性が増すPLMとは?

昨今、DXやデジタルデータの活用などが重要視されていますが、それらのリソース源をPLMでしっかり管理していくことが重要です。
ここではPTC Windchillの概要を紹介します。

新しい技術サポート!AR製品が持つポテンシャル

VuforiaStudio&VuforiaChalkは、技術情報を効果的に伝達できる手段として、製造メーカーの間で急速に普及しつつあります。
AR製品が業務に与える価値やメリットについてご紹介します。

製造業でARを活用したビジネス改革のヒント

近年各業界でARの活用が進んでおり、製造業でもARを活用したビジネス変革は進んでいます。
ここではARソリューションの概要を紹介はもちろん、どのようにしてARを活用できるかのヒントをご紹介します。

Flexnet/Mels ライセンス管理ツール

AE License ManagerはFlexnetを使用している様々なアプリケーションのライセンス使用状況を可視化する製品になります。
本セミナーでは、当社がお勧めするAE License Managerの詳しい機能や新たに追加された機能についてご紹介いたします。

テクニカルイラストの重要性

コンシューマー向け製品や保守が必要な製品は、取扱説明書やサービスマニュアルなどの様々なドキュメントが必要となります。
CAD データを再利用して、複雑なサービス情報を簡単かつ正確に伝達できるソリューションをご紹介します。